学術Weeks 2026 企画一覧
| 学術Weeks2026 企画 | 開催日(予定) | 担当教員 |
|---|---|---|
| ドイツの音楽制作と劇場の現場におけるトーンマイスターの役割 ―録音芸術・音響技術・国際的キャリア形成をめぐって― | 2026年8月5日 | 余田有希子(人間発達専攻) |
| 子どもの参加の権利保障を展望する―現代におけるオラシーの理論と教育実践― | 2026年10月3日 | 川地亜弥子(人間発達専攻) |
| 年を重ねても、自分らしく―心の豊かさを保つ高齢者のヒントと、がんばりすぎない介護のコツ― | 2026年10月12日 | 古谷 真樹(人間発達専攻) |
| 潜在アウトカムに基づく因果推論 | 2026年10月19〜26日の間で1日 | 周 怡(人間環境学専攻) |
| 音楽文化のトランスボーダープラス: vol.11 明日を拓く学びを奏でる― 響きあう身体、越境する音楽 森松慶子、李雅心の視点― | 2026年10月19日 | 大田美佐子(人間発達専攻) |
| ワークショップを通して見る、音を鳴らす行為がコミュニケーションにもたらす可能性 | 2026年10月21日 | 清水 大地(人間発達専攻) |
| 人の語りを活かすテーマ分析入門 | 2026年11月13日 | 安達 友紀(人間発達専攻) |
| 写真家 ホンマタカシ ワークショップ:F棟をカメラにする | 2026年11月21〜23日 | 野中 哲士(人間発達専攻) |
| 聴いて、感じて、楽しむ音楽の世界―ピアノ連弾と打楽器によるコンサート― | 2026年11月22日 | 峯 恭子(人間発達専攻) |
| ふたつの身体が出合うとき ―コンタクトがひらく身体表現― | 2026年11月の平日 | 清水 大地(人間発達専攻) |
| 即興表現と非言語コミュニケーション―環境・他者との対話を通じた音楽創造のプロセス― | 2027年2月12日 | 清水 大地(人間発達専攻) |
| 障害のある人の「本人主体」「意思決定支援」を実現する学びのデザイン―「あきれるほど待つ」ことを可能にする理論と実践 | 調整中 | 赤木 和重(人間発達専攻) 川地亜弥子(人間発達専攻) |
| 芸術教育の可能性:A/r/tography(アートグラフィー)と学校教育の架橋を目指して | 調整中 | 川地亜弥子(人間発達専攻) |