オープンキャンパス2013 人間環境学科 数理情報環境論コース プログラム詳細

数理情報環境論コース

【1日目】
2013年 8月 7日(水)   [会場] B208 (B棟2階)
13:00-14:30
  • 【学科紹介】 人間環境学科で学べる内容などについて10分程度説明します。
  • 【コース紹介】 数理情報環境論コースで学べる内容などについて10分程度説明します。
  • 【模擬授業】
     「縞模様はなぜできるのか?  ―チューリングの理論から?」熱帯魚の縞模様が形成される仕組みを理解する上で手がかりの1つになると思われているチューリングの理論を50分程度で紹介します。
  • 【質疑応答】 参加者からの質問を受け付けます。
担当者: 桑村 雅隆
15:00-16:30
  • 【学科紹介】 人間環境学科で学べる内容などについて10分程度説明します。
  • 【コース紹介】 数理情報環境論コースで学べる内容などについて10分程度説明します。
  • 【模擬授業】
     「関東人と関西人に違いはあるのか? ―2つのグループの違いを判定しよう?」関東人と関西人について本質的な違いがあるかないか,データを用いて客観的に判断する方法を50分程度で紹介します。
  • 【質疑応答】 参加者からの質問を受け付けます。
担当者: 阪本 雄二
【2日目】
2013年 8月 8日(木)   [会場] B208 (B棟2階)
13:00-14:30
  • 【学科紹介】 人間環境学科で学べる内容などについて10分程度説明します。
  • 【コース紹介】 数理情報環境論コースで学べる内容などについて10分程度説明します。
  • 【模擬授業】
     「縞模様はなぜできるのか? ―チューリングの理論から?」熱帯魚の縞模様が形成される仕組みを理解する上で手がかりの1つになると思われているチューリングの理論を50分程度で紹介します。
  • 【質疑応答】 参加者からの質問を受け付けます。
担当者: 桑村 雅隆