子ども発達論コースの卒業研究テーマ(2019年度卒業生)

  • 園における児童虐待の早期発見・対応に関する実践について -CAPプログラムに着目して-
  • 幼児の教示場面における他児理解の発達
  • 絵本に描かれた人間関係の研究 -「こどものとも」を事例にして-
  • 小学生中学年児童における重さの理解について
  • 保幼こ小接続期教育に関する研究 -加古川市の取り組みを中心に-
  • 子育て支援としてのブックスタートの意義と課題 -行政の視点から-
  • 子どもが多様な大人と関わり,関係を深めることを可能とする環境的条件 -コレクティブハウスでの関わりの実態から-
  • 学校園外における教育に関する研究 -NHKラジオ「夏休み子ども科学電話相談」に着目して-
  • 子連れ出勤導入による意義と可能性
  • 伝記図書における日本人女性被伝者のナラティブ
  • 小学生から中学生にかけてのスポーツキャリアの形成について
  • 父子世帯の父親の就業継続と家族ケアの両立 -企業内の制度や組織運営に着目して-
  • 子ども食堂のこれから -子ども食堂と子どもの学習支援を併設する意義に着目して-
  • 園における保護者の保育参加に関する研究
  • 先天性色覚異常を持つ子どもに対する学校での配慮について -色覚検査の歴史と教科書のカラーユニバーサルデザイン-
  • 園における「学びに向かう力」の育成に関する調査研究 -国立大学付属幼稚園の実践に着目して-
  • サビタイジングを基盤とする認識の発達を促す環境構成及び援助に関する研究 -群化の要因の観点を用いて-