身体行動論コース(身体行動論教育研究分野)の修士論文/博士論文(2008年度)

  • 球技に特異的である減速動作および方向変換動作を伴うフィールド間欠的運動テストに関する研究 (伊藤 和一)
  • 総合型地域スポーツクラブ運営におけるソーシャル・キャピタルの影響の研究―都市部と農村部における総合型地域スポーツクラブの比較より― (稲葉 慎太郎)
  • 児童・生徒期におけるスポーツ活動への参加が高校3年生時の体格指数,体力および生活習慣に及ぼす影響 (高野 圭)
  • やり投げ系種目の導入段階における投げの練習方法に関する研究 (丹松 由美子)
  • 伸縮性テープによる皮膚刺激が脊髄運動ニューロン興奮性に及ぼす影響について (山本 洋之)