発達支援論コース(発達支援論教育研究分野)の修士論文/博士論文(2009年度)

発達支援論コース

  • 「共に生きる」という関係づくりの支援―そこに見られる葛藤に関する考察― (清水 愛孔子)
  • 不登校・ひきこもり経験スタッフの ‹ゆらぎ› の意味―フリースクール運動推進活動への影響に着目して― (冨士本 望)
  • 障害者のきょうだいが抱く葛藤と共生社会の方向性

発達支援論コース(1年履修コース)

以下は,リサーチペーパーのタイトルです。

  • 中間集団に位置するNPOの学びの場としての可能性 (髙井 貴雄)
  • 音楽を中心とした家族支援プログラム「トレッペンハウス」の実践と有効性 (横山 由紀)
  • 母子生活支援施設における母親のエンパワメントプログラムの開発 (石﨑 和美)
  • 農業者の主体形成からみた普及指導員の役割―コウノトリ育む農法実践者のライフ・ストーリーを通して― (西村 いつき)
  • 国際協働学習の普及におけるNPOの課題と役割
  • 児童虐待防止「親グループ」の効果についての評価―フォローアップによる質的検討をくわえて― (福田 やとみ)
  • インクルージョンの推進と知的障がい者のキャリア形成支援 (藤田 弘史)
  • 育児におけるソーシャルサポート源の機能に関する一考察 (山﨑 久子)