臨床心理学コース(心理発達論教育研究分野)の修士論文/博士論文(2009年度)

  • 幼児を育てる母親の理想と現実のズレについて
  • 児童期の子どもの抑うつ状態の特徴について―家族関係および攻撃性の観点から―
  • 自我同一性と自己愛の観点からみた男子学生のアパシー傾向に関する研究
  • キャリア発達における節目体験の意味づけと効果
  • 中年期危機における変化とネガティブな自己評価について
  • 児童期男児におけるRough-and-tumble play概念の再検討―子どもの体験とその意味づけの分析を通して―
  • 育児期の夫婦間における家事役割分担・性役割分業作業と夫婦関係満足度との関連
  • 女子青年の母親に対する依存性に関する研究
  • 対人関係におけるアンビバレンスに関する研究―愛着の視点から― [*]
  • 大学生のストレス・モデルの構造に関する研究 [*]

* 2009年9月修了