コミュニティアートコース(表現創造論教育研究分野)の修士論文/博士論文(2011年度)

  • 音楽療法における母子理論を再考する―ケアの議論を手がかりに―
  • ジャズの歴史性に関する思索
  • ゲルハルト・リヒターにおけるアブストラクト・ペインティングの変容に関する考察
  • 現代におけるキャバレーソングとは何か―キャバレーソングの成立と変遷―
  • ミニマルダンスの展開―トリシャ・ブラウン(Trisha Brown,1936~)を中心に―
  • J.S.Bachの平均律クラヴィーア作品の演奏解釈に関する一考察―<平均律クラヴィーア曲集第1巻第2番ハ短調BWV.847>の演奏分析を中心に―
  • 学校音楽教育におけるインフォーマル・ラーニング
  • 歌唱伴奏のピアニズム―合唱におけるピアノ伴奏の検証を通して―
  • 音楽療法におけるソングライティング―その情動のヴィークルとしての性格をめぐって― [博士論文]
  • 竹満徹作品における音楽語法の変遷―モティーフSEAを中心にして― [博士論文]